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撥水ソフトスリムスニーカー620を履いたスタッフ3人

STAFF REVIEW

スタッフ3人が
履いてみました

甲高、幅広、標準。足の形がそれぞれ違うスタッフ3人が、撥水ソフトスリムスニーカー620を実際に履きました。 心地よさもサイズ感も、気になったところまで正直に書いています。

撥水ソフトスリムスニーカー620

¥13,750(税込)

サイズ展開
22.5~25.5cm
木型
620
ヒール高
3.5cm
SUEJIMAのグレー×ブラック着用コーディネート

SUEJIMA

(50代・165cm)

甲が高い

通勤で毎日選んだサイズ 24.5

甲が高いので、少し大きめのサイズを選ぶことが多いのですが、この靴はやわらかく、試着の際に甲の当たりが気にならなかったので24.5cmにしました。素材がやわらかいぶん、当たりがきつく出ないのが助かっています。片道1時間の通勤で毎日履いていても、夕方に足が痛くなりません。

SUEJIMAが履いているグレー×ブラックの足元

気になったところ

やわらかい素材なので、脱いだあとは形を整えて置くようにしています。

TOMITAのカーキベージュ着用コーディネート

TOMITA

(40代・162cm)

幅が気になる

仕事で外出の日に選んだサイズ 23.5

足の幅があるので、細身の靴は小指が当たってしまいます。名前にスリムと付いていたので身構えましたが、23.5で問題ありませんでした。細く見えるのに中は窮屈じゃない、というのがいちばん驚いたところです。出張で一日中歩いた日も、帰りまで気になりませんでした。

TOMITAが履いているカーキベージュの足元

気になったところ

靴下の厚みで印象が変わります。厚手を履く日はやや詰まって感じました。

SHIMIZUのグレー×ブラック着用コーディネート

SHIMIZU

(30代・157cm)

標準

標準通勤と休日の両方で選んだサイズ 24.0

特に足の悩みはない方ですが、23.5~24.0cmの中間くらいの足サイズなので、どちらを選ぶか毎回迷います。この靴は少し厚手のソックスでゆったり履きたかったので24.0cmを選びました。かかとも指先もちょうど良く、薄底なのに長時間履いていても全く疲れず軽い履き心地で快適でした。

SHIMIZUが履いているグレー×ブラックの足元

気になったところ

撥水なので小雨なら安心ですが、本降りの日は別の靴にしています。

サイズの選び方

迷ったら普段のサイズでOK。

ソックスを着用する方やゆったり履きたいという方はワンサイズアップをおすすめします。

サイズが合わなかった場合は、交換を無料で承っています。

今回の2色

この靴を見る

※撥水加工を施していますが、完全防水ではございません。

620の木型の靴

620の木型を使った靴は、サイズ選びの目安が同じです。

620の木型を使った黒のローファー
620の木型を使ったベージュのスニーカー
620の靴をまとめて見る
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