マイスタイルを完成させるカギとなるのは、
取り入れるだけで印象を更新できる“最旬ピース”。
その一着を、DoCLASSEの注目アイテムから、
ファッションのプロフェッショナルたちがセレクト。
どんなふうに着こなすかを教えてもらいます。
自分に似合うものを熟知したファッションプロならではの審美眼で提案する、
感度の高いスタイリングのコツは、きっと参考になることばかり。
日々の装いをアップデートするヒントを早速チェックしてみてください。
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感度の高いスタイリングのコツは、きっと参考になることばかり。
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シルエットがアレンジできたり、ディテールも小粋で、とっても絶妙・・・! デニムやスカートとつい無難に着こなしてしまいがちですが、このダウンジャケットとなら、新しい着こなしに挑戦できますね。例えば、オーバーシルエットのニットに、レギンスをブーツインして。冬のカジュアルスタイルがぐっと新鮮に。防寒はもちろん、シティにも映えるファッションピースとしてのアウターとしても活躍必須の一枚ですね。
普段から辛口のモノトーン派で、グレーも大好きです。首元のビジューがポイントになったニットは、私にはちょっと珍しい、初めてのアイテム。他のアクセサリーがいらないくらい華やかで、だけれどトゥマッチではないところがとても素敵。集まりの多いこれかの季節、こういう一枚があるととても便利ですよね。いつものキャラクターを変えずにトライできるのも気に入りました。優しいグレーをレイヤードして、さらに豊かな風合いのカシミヤのカーディガンを羽織って。会食やお呼ばれした日のコーディネートに。
ロング丈のビッグシルエットのコートは纏うだけで圧倒的にドラマティック。まさに、これからの季節ならではのお楽しみ。マジカルサーモの機能素材で、さらにたっぷりと大きなファーの襟がアクセントになったこちらのコートは、ゴージャスに傾きすぎない軽やかさがポイント。カジュアルに合わせても、印象をさりげなくアップグレードしてくれます。大好きなデニムオンデニムスタイルに合わせてみたら冬らしいリッチ感も加わってグッドバランスに。
モノトーンスタイルが好きなので、冬は特にアウターがおしゃれのキーアイテムに。ファンシーツイードのシャギーコートは、聞くとフランスの生地なのだとか。白、黒、遠目にはアイスグレーにも見える美しいカラーに惹かれました。肩の収まりが良くて、オーバーサイズの美しいシルエット。今どきのムードがほどよく感じられるのもいいですよね。黒のニットとパンツのミニマルスタイルの輪郭にすれば、絵になる着こなしに。繊細なレースがドッキングしたニットも、シンプル好きにはたまりません!
根本 久仁子 KUNIKO NEMOTO
20年以上務めたブランドを離れ、フリーランスへと転身。「ゲストリスト」のMK/PR、ブランドディレクションとして活躍し、培ってきた審美眼とコミュニケーション力で、多くのスタイリストやエディターから信頼を集めている。ショートヘアに赤いリップを合わせた凛とした佇まいと、長身を活かしたスタイリッシュな着こなしが魅力。自身のInstagramでは、大人のおしゃれを軽やかに更新するリアルなコーディネートが大人気。
instagram:@nemochi0517
CASE1
松井 陽子
(エディター&ライター)
(エディター&ライター)
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CASE2
塚本 桃子
(エディター&ライター)
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CASE3
戸野塚 かおる
(スタイリスト)
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CASE4
望月 律子
(スタイリスト)
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CASE9
鈴木 六夏
(モデル)
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CASE10
望月 律子
(スタイリスト)
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CASE11
斉藤 くみ
(スタイリスト)
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CASE12
根本 久仁子
(スタイリスト)
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CASE13
伊藤 真知
(エディター&ライター)
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CASE14
磯部 安伽
(エディター)
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CASE15
川上 さやか
(スタイリスト)
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CASE16
亀 恭子
(スタイリスト)
(スタイリスト)
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COMMING SOON
東原 妙子
(エディター&ライター)
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